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君たちが生きる糧

エイターでVクラなジャニオタが書く。

関ジャニ∞クロニクルにV6がきた!!!(妄想)

 

関ジャニ∞クロニクルにV6兄さんがきたぞーーーーー!!!!!!!(大嘘)

 

全て嘘です。私の妄想です。願望です。ただただ絡みが見たいんです。テレビ局の人お願いします。ジャニオタの願い叶えてください。

 

 

歌わせたい気持ちもあるんですけど、それは長くなりそうなのでまた別の記事で書きたいと思います。 

バラエティーに実は強いV6をTHE•バラエティーな関ジャニ∞が迎える。なんて可愛いの…!!??(単純)

 

 

色んな企画に出てほしい。欲張りたい。欲張ろう。欲張りました!!!

 

 

いきなりドッヂ

 

いつものあのグダついた感じで始まるんだけど、セットが少し広くなってる。(六人増えるため)

それについてエイトが「少し広いよね」「なんでやろ?」とか話してたらベルが鳴って、安心安定のヨコのお出迎え。

最初はトニセンが入ってきてほしい。

入ってきて、取り敢えずトニセンに座ってもらう。

それで、ヒナとかが「今日はトニセンさんがゲストということで…『ピンポーン』」みたいに話進めようとしたらもう一回ベルが鳴る。

それで不思議に思いつつもヨコがもう一回行くと、、ここでカミセン登場!!

笑う横山。六人というゲストの人数に驚くエイト。

取り敢えず座れなくなるエイト。(先輩に座ってもらったら座るとこなくなる。)

 

それに気付いた健ちゃんがたまたま近くにいたヨコを呼んで、

座らせる⇨??な顔のヨコ、呆れ顔のV6(というよりV5)⇨案の定ヨコの膝の上に座る健ちゃん⇨爆笑のエイト、照れるヨコ。「健くん、これなんすか?(笑)」⇨「座らせてあげようかなっていう先輩の気遣いだよね〜」

っていうくだりがあったりして!!!、(あの健ちゃんがそんなことをするとは考えにくいけど、してほしいヲタクの願望、妄想だからいいよね!)

 

この企画のルールを説明しつつボールの登場を待つ。

ボールを最初に持ったのはなんと剛くん!!!(カリスマ剛くんの手にボールが落ちてくるパターン希望)

「え?え?どうしたらいいのこれ??当てんの???」

と慌てる剛くんの後ろから手グセの悪い(笑)大倉がボールを取りにくる⇨急に後ろを向く剛くん⇨やべって顔して逃げる

「大倉〜〜俺…お前のこと信用してたのに!!!!」

(茶番)からの

「僕ぅ、剛くんに憧れてジャニーズに入ったんすよ。(腹黒がでている)」

という一連の流れ希望。

剛くんに憧れてジャニーズに入ったという事を伝えて欲しい。本当に。あのウィキ先生にも載ってるんだぞ!!!!

 

結局剛くんに当てられる大倉。少し嬉しそう。可愛い。

 

でも結局3つのアウトはまあくんがとる。(裏番博様からの坂本狙いの指示) 

 

 

 

イケメンカメラ目線スポーツ

これは坂本&岡田ででてほしいですね。

まあくんと岡田にギャグ枠カメラ目線スポーツ。

二人のブサイクな顔がみたいよね〜〜!!!!!!!(愛故である)

剛健はねえ、特に健ちゃんなんかは多分どんなタイミングで撮っても美しいと思うので…。(推しの贔屓とかじゃなくて割と本当にどんなショットも美しい。)

イノッチでもいいなあ!イノッチきっと写真にいいコメントしてくれるよね。

「なにこの点数!!!癒着が!!!!」ってツッこんでくれる。

岡田はもちろん、イケメンゴリラ師範枠です。

 

 

安田女子力ネイル

もちろん三宅健。健ちゃんの美しい手にヤスくんが施すネイル。

かわいい。肌の話とかしそう。

「男でも、身だしなみは気にしなきゃね〜。だって、アイドルだし?」

「女子だけじゃないですよね!男子こそやらないと!!」

 

っていう両グループきってのプロアイドル三宅健安田章大

二人のアイドル話が聞きたい。

 

 

タズラーグランプリ

この企画ゲストきたことないけど、妄想ですからね。

これは大倉さん固定として、Vは誰がいいかな〜〜。

料理枠でまあくんか博でもいいし、盛り上げてくれるのはきっとイノッチだし、大倉忠義憧れ枠でごうつんも外せない…。

まあ妥当なのはまあくんか博かな〜〜やっぱ料理枠だよね。

でも、博のが良いイタズラ仕掛けそうだから、まあくんでいきましょう。

 

二人で協力して料理を作る大倉と坂本くん。

 

V6最年長坂本昌行

              ↕︎

関ジャニ∞最年少大倉忠義

 

 グループでの立場が反対。可愛い。

でも同じ料理男子であるとこが可愛いし、グループ1背が高いとか意外と共通点多いんじゃないかこの二人!!!可愛いぞ!!!!

 

 

多分二週に渡って放送でしょう…神回だと思う…うん…うん…。

(妄想が炸裂しすぎててきもいなんて今更言えない。)